「バラの行進」

人が社会でどう生きるか?色んな理想、倫理がありますが、最終的には結局


  許し合う、高め合う

しかないと思っています。



失敗したり間違ったり、罪を犯すのが人間。
無意識の罪も多い。被った方は傷を忘れられず人生を狂わせるかもしれないのに、加害者は気づかないまま。でも被った方はその契機を言い訳にする代わりにチャンスにもできるはず。



日本では報道されていないノルウェーの人々の考え。takanorさんのブログより。

Rosetog, バラの行進

Til MammaBehring&fam. ママとご家族へ




もちろんノルウェーにも運悪く家族や友人のコミュニティで愛を感じられなかった人もいるだろう。今回の加害者も…
今回の犯人の家庭像


そうしてノルウェーの人たちが出した答えがバラの行進。


家族や友人のコミュニティを築けない人口は明らかに日本の方が多いだろう。その日本でバラの行進は起こるのか?
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by harusho71 | 2011-07-28 09:56 | 生活-la vie diverse